海外オフィス:Malaysia Kuala Lumpur
お問合せ・ご相談はこちら
相場が動くたびに、判断を変えない。
「エントリー」「利確」「損切り」「資金管理」を、明確なルールで一貫して管理。
スパンモデル × ADX・DI × 自動売買ロジックを統合した、Phoenix PRO。
こんな方におすすめ
人間が得意な「相場判断」と、システムが得意な「ルール管理」を分ける。
Phoenix PROは、トレードを「感覚」から「構造」へ変えるためのシステムです。
Phoenix PRO は、スパンモデルを軸に、遅行スパン、BB25、ADX・DI、ATR、Rikaku Histogramなど複数のロジックを組み合わせ、エントリー・利確・損切り・資金管理までを“感覚ではなく構造”で支えるトレードシステムです。
裁量判断を支援する Standard、
エントリー後の決済を自動化する Semi Auto、
エントリーから資金管理まで自動化する Full Auto/X Full Auto。
人間が得意な相場判断と、システムが得意なルール管理を分けることを基本思想としています。
■ エントリー:複数条件を重ねて、不要なエントリーを減らす
Phoenix PRO Full Autoでは、単純に「矢印が出たらエントリー」するのではありません。
など、複数の条件を段階的に確認します。
さらに最新Full Autoでは、
3段階ADX+DIフィルター
を搭載。
現在足
現在足+4倍時間足
現在足+4倍+16倍時間足
という複数時間軸から、トレンドの強さと方向を確認できます。
Phoenix PROが目指しているのは、エントリー回数を増やすことではありません。
「入るべき局面」と「見送るべき局面」を明確にすること。
勢いだけの飛び乗りや、感情的なエントリーを減らし、毎回同じ基準で相場を判断できる環境をつくります。
また、Background Biasは直近シグナルの方向をチャート背景で視覚化し、Session Scopeは東京・ロンドン・ニューヨークなどの主要市場時間帯をチャート上に表示。
裁量判断時の相場認識を視覚的にサポートします。
Phoenix PROでは、1つの利確条件だけに依存しません。
など、複数の出口ロジックを組み合わせます。
特にADX利益保護では、
強いトレンドが発生したときに、すぐ利益を確定するのではなく、トレーリングによって利益を守りながら伸ばす
「利益が出ると怖くなって早く利確してしまう」
「伸びる相場なのに途中で降りてしまう」
そんな裁量トレード特有の弱点を、ルールによる出口管理で補います。
Phoenix PROでは、損切りも感覚では決めません。
基本となるのは、
です。
エントリー時点から値動きに応じたストップロスを設定し、さらに相場構造が崩れた場合にはSpan Modelを利用して損失側の出口を判断します。
これにより、
「もう少し戻るかもしれない」
という感情による損切りの先延ばしを抑え、
どこで撤退するかを、あらかじめルールとして持つ
ことができます。
Phoenix PROでは、個別トレードの判断だけではなく、口座全体の防御も重視しています。
つまり、
Entry Guardは「エントリー直後を守る」
さらにFull Auto/X Full Autoでは、
Risk%動的ロット
連続損失ストッパー
月末月初ガード
週末クローズ
なども組み合わせ、エントリーから口座防御までを一つの運用構造として管理します。
突発的な相場変動や人為的な判断ミスによる損失拡大を抑え、
「攻めるために、まず守る」
という資金管理思想をシステムとして実装しています。
「裁量の弱点を、ルールと自動判断で補完する──」
Phoenix PROは、単に売買シグナルを出すEAではありません。
エントリーを選別し、利益を伸ばし、損失を限定し、口座全体を守る。
トレードを「感覚」から「構造」へ変える。
それが、Phoenix PROです。
トレード経験を積むほど難しくなるのは、エントリー方法だけではありません。
「勝ったからロットを上げる」
「負けたから取り返そうとする」
「別銘柄だからもう1ポジション追加する」
1つずつの取引にはSLを設定していても、複数ポジションを合計すると、口座全体でどれだけのリスクを取っているのか分からなくなることがあります。
PropRisk Editionは、ロット数ではなく、
「現在のポジションがすべてSLになった場合、口座資金の何%を失う可能性があるか」
をOpen Riskとして口座全体で管理します。
裁量ポジションも、SLが設定された約定済みポジションであれば口座全体のRisk計算に反映。
Open Risk 0.62% / Max 0.80%
のように、現在どこまでリスクを使用しているかをチャート上で確認できます。
さらに、新しいPhoenix PROのエントリーを加えることでOpen Risk上限を超える場合は、その新規エントリーを見送ります。
「何Lot持っているか」ではなく、「最悪の場合に何%失うのか」で管理する。
PropRisk Editionでは、口座全体のRiskを4つの段階で管理します。
① 1トレードRiskを管理
1回の新規エントリーで取りすぎるRiskを抑える。
② Open Riskを可視化
裁量・他EAを含む複数ポジションのRiskを合算し、現在口座全体で何%のRiskを抱えているか確認する。
③ Projected Open Riskを発注前に判定
次のPhoenix PROエントリーを追加した場合のRiskまで計算し、上限を超える場合は新規エントリーを停止する。
④ Daily/Overall DDを監視
日次・全体損失を監視し、「これ以上Riskを増やさない」ためのSoft Guard/Hard Stopを機能させる。
「何Lot持っているか」ではなく、「最悪の場合に何%失うのか」で管理する。
それがPropRisk Editionの資金管理です。
Phoenix PROは、単純に矢印が出たからエントリーするシステムではありません。
Full Autoでは、
など、複数の条件を段階的に確認します。
さらに、最新ロジックでは
3段階ADX+DIフィルター
を搭載。
現在足
現在足+4倍時間足
現在足+4倍+16倍時間足
という複数時間軸から、トレンドの強さと方向を確認できます。
Phoenix PROが重視しているのは、エントリー回数を増やすことではありません。
条件が揃わない局面では、入らない。
感情的な飛び乗りや、勢いだけのエントリーを減らし、毎回同じ基準で相場を判断できる環境をつくります。
また、裁量運用ではBackground Biasが直近シグナルの方向を背景色で視覚化し、Session Scopeが東京・ロンドン・ニューヨークなどの主要市場時間帯を表示。
相場状況をチャート上で整理し、“迷わず待つ”ための判断をサポートします。
感覚で入るのではなく、条件が揃うまで構造で待つ。
それがPhoenix PROのエントリー設計です。
Phoenix PRO Semi Auto/Full Auto/X Full Autoでは、ポジションを持った後の判断も1つの条件だけに依存しません。
利益側では、
などを組み合わせて出口を管理します。
特にADX利益保護では、強いトレンドが発生したときにすぐ決済するのではなく、
トレーリングによって利益を守りながら、さらに伸びる可能性を残す
という設計を採用しています。
一方、損失側では、
を利用。
「利益が出るとすぐ逃げてしまう」
「損失になると、もう少し待ってしまう」
という人間の感情に左右されやすい出口判断を、明確なルールへ置き換えます。
Semi Autoなら、
エントリーは自分。出口管理はEA。
Full Auto/X Full Autoなら、
エントリーから利確・損切り・トレーリングまで自動化。
自分の運用スタイルに合わせて、自動化する範囲を選べます。
早すぎる利確も、遅すぎる損切りも、感情ではなくルールで管理する。
“伸ばす・守る・逃げる”を構造化する。それがPhoenix PROの決済設計です。
Phoenix PROは、エントリーや利確だけではなく、
も重要な設計思想としています。
Entry Guardは、新規エントリー後を監視。
反対方向のシグナルや、強い逆方向のADX+DIを検知した場合に、対象となる新規ポジションを自動ガードします。
一方、Margin Saverは口座全体のDDサーキットブレーカー。
設定した最大損失ラインへ口座Equityが到達すると、設定対象のポジションを一括クローズし、対象となる保留注文も削除して損失拡大を防御します。
つまり、
Entry Guardは「エントリー直後を守る」
という二段階の防御です。
さらにFull Auto/X Full Autoでは、
Risk%動的ロット
連続損失ストッパー
月末月初ガード・ロット圧縮
週末クローズ
などを組み合わせ、個別トレードから口座全体まで段階的にリスクを管理します。
さらにPropRisk Editionでは、個別ポジションだけでなく、口座全体のRiskまで監視します。
勝った後のオーバーロット。
負けた後の取り返しトレード。
複数銘柄を持つことで、気づかないうちに積み上がるRisk。
PropRiskは、こうした
「分かっているのに崩れやすい資金管理」
を、意志の強さだけに頼らずシステム側から支えます。
利益を狙うだけでなく、Riskを増やしすぎない。
Phoenix PROは、エントリーから出口、そして口座全体のRisk管理までを一つの構造として考えます。
| カテゴリー | 対応銘柄 |
|---|---|
| FX | USDJPY / EURJPY / GBPJPY / EURGBP / EURUSD / GBPUSD |
| CFD | XAUUSD / JP225 / US30 / USOIL / US500 / US100 |
| 仮想通貨 | BTCUSD / ETHUSD |
裁量トレードの対応銘柄について
裁量トレードでは、ご利用のブローカーがMT4またはMT5で提供しているすべての銘柄で、Phoenix PROをご利用いただけます。
※銘柄の表記はブローカーによって異なる場合があります。その際は、該当する銘柄に読み替えてご利用ください。
Phoenix PRO Full Auto / Phoenix PRO X Full Auto を使用した
FX・CFD・仮想通貨CFDの分散ポートフォリオ運用 を公開しています。
Myfxbook と FX Blue の外部トレード成績管理サービスを通じて、
運用成績・ドローダウン・リスク指標 を確認できます。
※ Myfxbook / FX Blue の公式サイトが別タブで開きます
※ 掲載されている運用履歴は、将来の運用成果を保証するものではありません
※ 最新の運用状況については、各公開ページをご確認ください
※ Myfxbook、Fx Blueは、世界中のトレーダーに利用されている第三者トレード成績管理サービスです。
ブローカー口座と接続された取引履歴を自動取得し、リアルタイムのトレード結果を公開できます。
そのため、バックテストではなく実際の市場環境におけるフォワードテスト結果を透明性高く確認できます。
Phoenix PRO 開発者 | Yasuyuki Takiuchi
私はこれまで、航空・重工業・外資系コンサル・テック企業・AI研究という、
工学 × データ解析 × トレーディングを横断するキャリアを歩んできました。
高専卒業後、日本航空(JAL)で航空機エンジニアとして勤務。
その後、川崎重工業(KHI)ニューヨーク駐在を経て、
外資系コンサル企業にて業務改善・戦略設計に従事しました。
さらに 、NASDAQ上場企業 Meta (旧Facebook) にて
AI機械学習・データ分析・戦略設計を実務として経験し、
エンジニアリングとトレーディングを融合した研究を深めました。
投資の世界に身を置いたのは2004年。
累計で 6,000万円以上の損失 を経験しました。
その痛みから学んだのは——
「感覚トレードには再現性が生まれない」
そこで、日本発のスパンモデルに着目し、
その構造を精密にEA化すべく数年にわたる研究を実施。
その成果として、Phoenix PRO を完成させました。
確立した手法により、
日経平均CFDを中心に1億円超の利益を実現。
現在は完全自動売買(Full Auto)として、
再現性と安定性の高いEA運用を提供しています。
Phoenix PROが多くのトレーダーに評価される理由は、
「迷わずエントリーし、利確から資金管理まで自動で最適化できる」
という “攻守一体の設計” にあります。
私自身の失敗と検証から生まれたこのシステムが、
あなたの資産形成を支える一助となれば幸いです。
Phoenix PROは、目的・経験・運用スタイルに合わせて、
裁量判断を支える Standard。
エントリー後の利確・損切りを自動化する Semi Auto。
MT4でエントリーから決済まで自動化する Full Auto。
そしてMT5へ拡張した次世代モデル X Full Auto。
さらにFull Auto/X Full Autoには、
「売買を自動化する」だけでなく、「どこまでRiskを取ってよいか」までシステム化したい方のための資金管理特化モデル
PropRisk Edition
を用意しています。
通常Full Autoが「どう売買するか」を自動化するモデルなら、PropRisk Editionはさらに「どこまでリスクを取るか」まで管理するFull Autoです。
Phoenix PRO Standard|価格:29.8万円(税込)主な内容
こんな方に
➡ “裁量のブレ”を減らし、自分のトレードに明確なルールを持たせたい方のファーストステップです。
「分かっているのに守れない」から、「決めたルールを守れる」トレードへ。
Phoenix PRO Semi Auto|価格:39.8万円(税込)主な内容
こんな方に
➡ 人間が得意な「相場判断」と、システムが得意な「ルール管理」を分けたい方に適したモデルです。
“利確と損切りさえ安定すれば……”と思ってきた方へ。
Phoenix PRO Full Auto|価格:59.8万円+19,800円/月(税込)Phoenix PRO Full Autoは、
MT4専用の完全自動売買EA
です。
単純に「矢印が出たら売買する」のではありません。
遅行スパンアロー
BB25
Span Model
雲の方向・傾き
3段階ADX+DI
必要に応じてAuto Fibo
などを組み合わせ、
複数条件が整った局面を自動選別してエントリーします。
最新Full Autoでは従来のEntry Trend Filterが3段階ADX+DIフィルターへ置き換えられ、さらにADX(14)利益保護トリガー(初期値50)が追加されています。
主な内容
リスク%ロット、ATR SL/TP/トレーリング、連敗停止、月末月初ガードなどの防御機能もFull Autoの設計に組み込まれています。
こんな方に
➡ エントリーだけでなく、利確・損切り・ロット管理・リスク制御までをMT4上で一貫して自動化したい方のフルオートモデルです。
“自分がチャートを見ていない時間も、決めたルールを変えない。”
それをMT4環境で実現します。
PropRisk Editionは、利益最大化だけを追うのではなく、「Riskを管理しながら継続運用すること」を重視したFull Autoです。
通常のPhoenix PRO Full Autoの売買ロジックに、
1トレードRisk・口座全体Open Risk・Daily DD・Overall DD・Soft Guard・Hard Stop
を統合。
自動売買だけでなく、裁量ポジションや他EAの約定済みポジションを含めて、現在口座全体でどれだけのRiskを抱えているかを監視します。
複数銘柄・複数ポジションの同時保有に対応。
PropRiskはポジション数ではなく、口座全体の合算Open Riskを監視します。
さらに次のPhoenix PROエントリー後のProjected Open Riskを発注前に判定し、最大Open Riskを超える場合は新規エントリーを停止。
1つのチャートではなく、口座全体を一つのRisk単位として管理します。
主な内容
日次損失・全体損失・最大Open Riskをそれぞれ独立した基準で監視。
対応設定では日次利益到達後のPhoenix PRO新規取引も自動停止し、利益が出た後の過剰取引を抑制します。
こんな方に
➡「勝つ方法」は知っている。次は「Riskを増やしすぎない仕組み」を持ちたい。そんな経験者のためのFull Autoです。
日次損失・全体損失・Open Risk・新規エントリー制御まで統合した、口座防御を重視する上位モデルです。
※PropRisk Editionは口座全体のRiskを管理します。裁量・他EAの約定済みポジションもOpen Riskの監視対象となり、未約定注文は約定後から監視対象となります。Hard Stop発動時は未約定注文も保護処理の対象となります。
※プロップファーム等の外部サービスで利用する場合は、利用時点の最新規約・EA利用条件をご確認のうえ、利用環境に合わせて設定・検証してください。
Phoenix PRO X Full Auto|価格:79.8万円+19,800円/月(税込)
Phoenix PRO X Full Autoは、
MT5専用の完全自動売買EA
です。
Phoenix PRO Full Autoの基本思想をMT5へ展開し、
遅行スパン
Span Model
BB25
3段階ADX+DI
Auto Fibo
ATR
Rikaku Histogram
などを統合。
エントリーから決済・ロット管理・リスク制御までを自動化します。
通常X Full Autoでも3段階ADX+DIとADX利益保護(初期値50)を採用しており、MT4版Full Autoとの主要ロジック整合が図られています。
主な内容
こんな方に
➡ Phoenix PROの自動売買・決済・資金管理の思想をMT5へ拡張した、次世代フルオートモデルです。
MT5で、本格的な完全自動運用を自分の標準へ。
X Full Auto PropRisk Editionは、利益最大化だけを追うのではなく、「Riskを管理しながら継続運用すること」を重視したMT5 Full Autoです。
通常のPhoenix PRO X Full Autoの売買ロジックに、
1トレードRisk・口座全体Open Risk・Daily DD・Overall DD・Soft Guard・Hard Stop
を統合。
自動売買だけでなく、裁量ポジションや他EAの約定済みポジションを含めて、現在口座全体でどれだけのRiskを抱えているかを監視します。
複数銘柄・複数ポジションの同時保有に対応。
PropRiskはポジション数ではなく、口座全体の合算Open Riskを監視します。
さらに次のPhoenix PROエントリー後のProjected Open Riskを発注前に判定し、最大Open Riskを超える場合は新規エントリーを停止。
1つのチャートではなく、口座全体を一つのRisk単位として管理します。
主な内容
日次損失・全体損失・最大Open Riskをそれぞれ独立した基準で監視。
対応設定では日次利益到達後のPhoenix PRO新規取引も自動停止し、利益が出た後の過剰取引を抑制します。
こんな方に
➡「勝つ方法」は知っている。次は「Riskを増やしすぎない仕組み」を持ちたい。そんな経験者のためのMT5 Full Autoです。
完全自動売買だけではなく、Open Risk・日次損失・全体損失・新規エントリー制御まで統合し、口座全体のRisk管理を重視するPhoenix PROの最上位モデルです。
※PropRisk Editionは口座全体のRiskを管理します。裁量・他EAの約定済みポジションもOpen Riskの監視対象となり、未約定注文は約定後から監視対象となります。Hard Stop発動時は未約定注文も保護処理の対象となります。
※プロップファーム等の外部サービスで利用する場合は、利用時点の最新規約・EA利用条件をご確認のうえ、利用環境に合わせて設定・検証してください。
| 目的 | おすすめプラン |
|---|---|
| 裁量トレードの精度を上げ、判断のブレを減らしたい | Standard |
| エントリーは自分で行い、利確・損切りを自動化して裁量の弱点を補いたい | Semi Auto |
| MT4環境でエントリーから決済・資金管理まで完全自動化したい | Full Auto(Centurionプラン) |
| MT4環境で完全自動売買に加え、口座全体の高度なリスク管理まで自動化したい | Full Auto PropRisk Edition(Centurionプラン) |
| MT5環境で、次世代の完全自動運用・検証・複数銘柄運用を始めたい | X Full Auto(Centurionプラン) |
| MT5環境で完全自動売買と口座全体リスク管理を統合した最上位環境を構築したい | X Full Auto PropRisk Edition(Centurionプラン) |
はい。まさに、Phoenix PROが解決を目指している課題のひとつです。
トレード経験を積むほど、
「入る場所は分かる。でも、その後の管理で崩れる」
という問題が起こりやすくなります。
利益が出れば早く確定したくなる。
含み損になれば「もう少し戻るかもしれない」と待ってしまう。
そこでPhoenix PRO Semi Autoでは、
エントリーは自分。利確・損切りはEA。
という役割分担を採用しています。
裁量エントリー後は、ATRベースのSL/TP、Span Model、反対シグナル、Rikaku Histogram、ADX利益保護、ATRトレーリングなどを使って出口を自動管理。
相場判断は自分で行いたい。
でも、ポジションを持った後は感情に任せたくない。
そんな裁量トレーダーに適したモデルです。
Phoenix PRO Full Autoは、
「矢印が出たらエントリーするだけ」のEAではありません。
遅行スパンアローを起点に、
BB25
Span Model
雲の方向・傾き
ADXによるトレンド強度
+DI/-DIによる方向確認
必要に応じてAuto Fibo
など、複数の条件を段階的に確認します。
さらに3段階ADX+DIフィルターにより、
現在足 → 4倍時間足 → 16倍時間足
まで確認可能。
Phoenix PROが目指しているのは、売買回数を増やすことではありません。
「入るべき局面」と「見送るべき局面」を、毎回同じルールで判断すること。
人間がチャートを見るたびに判断を変えるのではなく、あらかじめ決めた条件をシステムが淡々と確認します。
「自分のトレードのどこをシステム化したいか」で選ぶと分かりやすくなります。
裁量判断を支える環境が欲しい
→ Standard
エントリーは自分で行い、出口を自動化したい
→ Semi Auto
MT4でエントリーから決済・ロット管理まで自動化したい
→ Full Auto
MT5で完全自動売買・バックテスト・最適化まで行いたい
→ X Full Auto
そして、
売買だけでなく「どこまでRiskを取ってよいか」まで口座全体で管理したい
→ Full Auto PropRisk Edition/X Full Auto PropRisk Edition
です。
特にトレード経験が長く、
「手法より、最後は資金管理で成績が崩れる」
と感じている方には、PropRisk Editionの考え方が分かりやすいでしょう。
Phoenix PROでは、
「利益が出たからすぐ利確する」
という単純な出口管理ではありません。
利益側では、
ATR Take Profit
Rikaku Histogram
反対シグナル
ADX利益保護
ATRトレーリング
などを組み合わせます。
特に強いトレンドを検知した場合には、ADX利益保護からトレーリングへ移行し、
利益を守りながら、トレンドが続く限り伸ばす
という考え方を採用しています。
「少し利益が乗ると怖くなって利確してしまう」
という裁量特有のブレを、ルールによる出口管理で補います。
守る対象が違います。
Entry Guardは、
「入った直後の判断ミス」
をガードする機能です。
反対方向シグナルや強い逆方向のADX+DIを検知し、新規ポジションを監視します。
一方、Margin Saverは、
「口座全体の大きなドローダウン」
に備えるDDサーキットブレーカーです。
設定した最大損失ラインへEquityが到達した場合、対象ポジションのクローズや対象保留注文の削除を行います。
つまり、
Entry Guard=入口の防御
Margin Saver=口座の最終防御
です。
Phoenix PROは「どう利益を狙うか」だけでなく、どこで守るかもシステムの一部として考えています。
Phoenix PRO Full Auto/X Full Autoでは、
エントリー、SL/TP、トレーリング、ロット管理、連敗停止、月末月初ガード、週末クローズなどを自動化できます。
そのため、裁量トレードのように毎回チャートへ張り付き、その場で売買判断を繰り返す必要を大きく減らせます。
ただし、
「EAを設置したら永久に確認不要」という意味ではありません。
証拠金、Equity、Risk設定、スプレッド、VPS、接続状態、ブローカー条件、パラメータなどは定期的な確認が必要です。
Phoenix PROが目指すのは、
「何もしなくても利益が出るEA」ではなく、
「自分が見ていない時間も、決めたルールを変えない環境」です。
バックテストだけで判断することは推奨していません。
実際の運用では、
スプレッド
約定
Tick Value
契約サイズ
最小ロット
Lot Step
シンボル名称
ブローカー独自仕様
などが影響します。
そのため、Phoenix PROでは、
バックテスト → パラメータ検証 → デモ/小Riskでの動作確認 → 実運用
という考え方が重要です。
Full Auto/X Full Autoでは、対象銘柄の検証パラメータを継続配信するCenturionプランも用意しています。
単にEAを手に入れるだけではなく、
「検証しながら運用を続ける環境」まで構築したい方
に適した構成です。
最大の違いは、
「売買」だけでなく「口座全体のRisk」まで管理することです。
通常Full Autoは、個々の新規注文についてRisk%を管理します。
PropRisk Editionではさらに、
裁量・他EAを含む約定済みポジションを横断して、口座全体のOpen Riskを監視します。
つまり、
「今持っているポジションがすべてSLになったら、口座資金の何%を失う可能性があるのか」
をRiskとして可視化できます。
さらにPhoenix PROが次のエントリーを行った場合のProjected Open Riskも発注前に判定。
最大Open Riskを超える場合は、Phoenix PROの新規エントリーを停止します。
何Lot持っているかではなく、最悪の場合に何%失う可能性があるかを見る。
これがPropRisk Editionの大きな違いです。
PropRisk Editionが特に重視している領域です。
トレード経験者ほど、
「適切なロットを知らない」ことより、
「分かっているのに、その日だけルールを変えてしまう」
ことが問題になる場合があります。
たとえば、
「今日は勝っているから、もう少しLotを上げよう」
「さっき負けたから、次で取り返したい」
「別銘柄だから、もう1ポジションくらい大丈夫だろう」
こうして1つずつポジションを増やしていくと、気づかないうちに口座全体のRiskが大きくなることがあります。
PropRisk Editionでは、
1トレードRisk
Open Risk
Daily DD
Overall DD
Soft Guard
Hard Stop
を組み合わせて監視します。
つまり、
「自分なら止められる」に頼るのではなく、最初からRiskをルール化する。
そのための資金管理特化モデルです。
あります。
PropRisk Editionでは、Phoenix PRO自身のポジションだけでなく、裁量や他EAによる約定済みポジションも口座全体のRiskとして監視します。
SLが設定されているポジションなら、
「このポジションがSLになった場合、資金の何%を失う可能性があるか」
という視点でOpen Riskへ反映されます。
そのため、
GOLDを2ポジション、
JP225を2ポジション、
FXを1ポジション、
というように複数銘柄を同時保有している場合でも、
口座全体としてどこまでRiskを使っているのか
を確認しやすくなります。
また、SLなしの外部・裁量ポジションを検出した場合はUNBOUNDED RISKとして扱い、Phoenix PROの新規エントリーをHoldします。
裁量トレーダーにとってPropRiskは、
「自分のトレードを奪う仕組み」ではなく、「自分が今どれだけRiskを取っているかを見える化する仕組み」
としても活用できます。
Phoenix PROは、
「もっとエントリー方法を増やしたい人」よりも、
「自分のトレードをルールとして完成させたい人」
に向いています。
たとえば、
エントリー判断のブレを減らしたい
利確・損切りを安定させたい
チャート監視時間を減らしたい
MT4/MT5で自動売買を構築したい
ロット管理までシステム化したい
複数銘柄を同じルールで運用したい
オーバーロットを抑えたい
口座全体のRiskを数字で把握したい
「分かっているのに守れない」を減らしたい
というトレーダーです。
Phoenix PROは、
「簡単に儲けるための魔法のEA」ではありません。
むしろ、
エントリー・出口・ロット・Risk・口座防御まで、トレードを一つの構造として管理するためのシステムです。
裁量を続けるならStandard/Semi Auto。
売買判断まで自動化するならFull Auto/X Full Auto。
そして、
「勝つ方法」だけでなく、「Riskを増やしすぎない仕組み」まで持ちたいならPropRisk Edition。
自分の弱点を意志だけで克服しようとするのではなく、
守りたいルールそのものを、システムの中へ組み込む。
それがPhoenix PROの考え方です。
トレードで本当に難しいのは、
正しいルールを知ることだけではありません。
相場が動き、利益や損失が目の前で変化しているその瞬間にも、
決めたルールを変えず、同じ基準で実行し続けること。
そこに、トレードの難しさがあります。
「利益が出たから、もう少しロットを上げよう」
「負けたから、次で取り返したい」
「もう少し待てば戻るかもしれない」
「利益が減る前に、今すぐ確定したい」
頭では分かっていても、実際にポジションを持つと判断は揺れます。
Phoenix PROは、こうした
「分かっているのに守れない」
という問題を、意志の強さだけで解決しようとは考えません。
人間が得意な判断は、人間に。
毎回同じように実行すべきルールは、システムに。
その考え方からPhoenix PROは設計されています。
裁量判断を構造化したいなら Standard。
エントリーは自分で行い、利確・損切りを安定させたいなら Semi Auto。
エントリーから決済・ロット管理まで自動化したいなら Full Auto/X Full Auto。
そして、
売買だけでなく「どこまでRiskを取ってよいか」まで口座全体で管理したいなら PropRisk Edition。
大切なのは、
一番高いモデルを選ぶことではありません。
今の自分のトレードで、
何が一番成績を崩しているのか。
エントリーなのか。
利確なのか。
損切りなのか。
ロットなのか。
資金管理なのか。
それとも、
決めたルールを守り続けることなのか。
その弱点に合わせて、
必要な部分からシステムに任せていく。
それがPhoenix PROの考え方です。
Phoenix PROは、
「勝てると言われたEAを、ただ動かすためのシステム」ではありません。
自分のトレードを理解し、
ルールを決め、
そのルールを実際の相場でも守り続けられる環境をつくる。
そしてPropRisk Editionでは、さらに、
「勝つ方法」だけでなく、「Riskを増やしすぎない仕組み」までシステムの中へ。
勝った後も、Riskを増やしすぎない。
負けた後も、取り返しにいかない。
複数ポジションを持っても、口座全体のRiskを見失わない。
守りたいルールを、意志だけに任せない。
トレードを「感覚」から「構造」へ。
人間の判断と、システムのルール管理を組み合わせる。
それが、Phoenix PROです。
【お支払い方法】
ご希望の Phoenix PROプラン料金を、
PayPal(クレジットカード決済) または 銀行振込 にてお支払いください。
✅プラン料金(税込)
・Standard:29.8万円
・Semi Auto:39.8万円
・Full Auto:59.8万円
・Full Auto PropRisk Edition:69.8万円
・X Full Auto:79.8万円
・X Full Auto PropRisk Edition:89.8万円
✅ 既存プランからのアップグレードについて
代表的なアップグレード例は以下の通りです。
Standard → Semi Auto
+10万円(税込)
Semi Auto → Full Auto
+20万円(税込)
+ Centurionプラン 19,800円/月(税込)
Full Auto → Full Auto PropRisk Edition
+10万円(税込)
Full Auto → X Full Auto
+20万円(税込)
Full Auto PropRisk Edition → X Full Auto PropRisk Edition
+20万円(税込)
X Full Auto → X Full Auto PropRisk Edition
+10万円(税込)
✅ 2回目以降のマンツーマンコンサルティング
初回導入後も、
「現在の設定を確認したい」
「Entry GuardやMargin Saverを見直したい」
「Full Autoの運用方法を整理したい」
「PropRisk Editionの設定を確認したい」
「バックテストや資金管理について相談したい」
といった個別サポートをご希望の方には、
Phoenix PRO会員限定 マンツーマンコンサルティング
29,800円/1時間(税込)
をご用意しています。
MT4/MT5の実際の画面を確認しながら、設定・運用・資金管理・トレード設計などを1対1で整理します。
■ PayPal(クレジットカード)払い
クレジットカードによるオンライン決済をご希望の方は、以下のPayPal決済ページよりお手続きください。
【PayPal決済ページ】
https://www.paypal.com/ncp/payment/Y8SAHBEPN5TWJ
※ PayPalアカウントをお持ちでない場合でも、クレジットカードで決済できます。
みずほ銀行(0001)
塚口支店(565)
普通3014475
タキウチ ヤスユキ
■ Centurionプラン(月額)
Phoenix PROの以下のプランをご利用の場合は、
Full Auto
Full Auto PropRisk Edition
X Full Auto
X Full Auto PropRisk Edition
へのご加入が必要です。
月額19,800円(税込)
Centurionでは、Phoenix PRO Full Auto/X Full Autoで使用する対象銘柄の運用パラメータを継続的に検証し、運用設定を検討するための参考パラメータとして配信します。
対応銘柄
現在の主要対象銘柄は以下です。
| カテゴリー | 対応銘柄 |
|---|---|
| FX | USDJPY / EURJPY / GBPJPY / EURGBP / EURUSD / GBPUSD |
| CFD | XAUUSD / JP225 / US30 / USOIL / US500 / US100 |
| 仮想通貨CFD | BTCUSD×2 / ETHUSD×2 |
仮想通貨CFDについては、BTCUSD・ETHUSDそれぞれに複数の運用設定を用意しているため、対象銘柄は16パラメータとなります。
Centurionでは、これらの対象銘柄について継続的に検証を行い、
として配信します。
※配信パラメータは、すべての口座・ブローカー・時間足・取引環境で同一設定のまま使用することを前提としたものではありません。
※実際の運用では、利用する銘柄、時間足、口座環境、リスク許容度等を確認し、必要に応じて設定を調整・検証したうえでご利用ください。
なぜ継続的にパラメータを検証するのか
市場環境は常に変化します。
ボラティリティ
トレンド強度
値動きの特性
も、一定ではありません。
そのためPhoenix PROでは、
という考え方を採用しています。
Centurionで配信するパラメータは、継続的な検証結果をもとにした参考設定です。
すべての口座・銘柄・時間足・取引環境で、同一設定のまま使用することを前提としたものではありません。
実際の運用では、
利用する銘柄
時間足
口座環境
リスク許容度
利用する取引サービスのルールやEA利用条件
などを利用者自身で確認し、必要に応じて設定を調整・検証したうえでご利用ください。
Centurionプランは、PayPalによる月額サブスクリプション決済となります。
月額:19,800円(税込)
最低契約期間:6ヶ月~
以降、毎月自動更新
月額サブスクリプションのお支払いは、下記のPayPalサブスクリプションボタンよりお手続きください。
FX6+CFD6+仮想通貨CFD4(計16パラメータ)
対象銘柄を継続的に検証し、
運用設定を検討するための 参考パラメータを配信
※ 毎月自動更新/最低契約期間6ヶ月~/PayPal決済
※ 配信パラメータは継続的な検証結果をもとにした参考設定です。
※ 実際の運用では、口座環境・銘柄・時間足・リスク許容度等を確認し、 必要に応じて設定を調整・検証してください。
【フォーム送信】
以下の お申込フォーム よりご注文ください。
ご入金確認後(24時間以内) に以下の内容をメールにてお送りいたします。
その他ご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せください。
以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、「送信する」ボタンをクリックしてください。
【初回限定マンツーマン導入レッスン付き】
実施日:日曜日・月曜日
開始時間:日本時間 22:00〜
実施時間:約60分
初回限定のマンツーマン導入レッスンでは、
Phoenix PROのインストールから基本操作、初期設定までを
画面を見ながらわかりやすくご案内します。
パソコン操作やMT4/MT5の設定に不安がある方でも、
安心してスタートできるよう丁寧にサポートいたします。
入力がうまくいかない場合は、上記内容をご確認のうえ、メールにてご連絡ください。
送信先アドレス:info@phoenixconnect.org
【免責事項(Disclaimer)】
・マニュアルおよび同梱ツール(インジケーター/EA)は情報提供・学習目的であり、投資勧誘・投資助言ではありません。最終判断はご自身の責任で行ってください。
・相場変動により損失が発生するリスクがあります。レバレッジ取引は損失が拡大する可能性があります。過去の成績は将来の成果を保証しません。
・シグナルや自動売買は利益を約束するものではありません。相場急変・流動性低下・スリッページ・約定拒否・回線障害・VPS/PCトラブル・ブローカー側仕様変更等により、表示や執行が遅延・不発・想定外となる場合があります。
・Entry_Guard/Margin_Saver/Semi_Auto/Full_Autoなどの機能は口座防御・決済支援・自動売買を目的としますが、100%の保護や動作を保証するものではありません。
・提供するテンプレート/パラメータは一般例です。口座仕様(スプレッド・手数料・最小ロット・ヘッジ/両建て可否)や銘柄・時間帯により適合が異なります。必ずデモ口座や小ロットで検証のうえご利用ください。
・タイムゾーン(ブローカーのサーバー時間/サマータイム)
・メール設定・自動売買ON/OFFなど運用環境の設定は利用者の責任で確認してください。週末一括決済等の時刻動作は環境差で前後する場合があります。
・ご利用の国・地域の法令・規制・税制に従ってください。利用可否や申告は利用者の責任となります。
・Phoenix PROはオンライン納品のデジタル商品のため、送料はかかりません。入金確認後、導入ファイルおよびマニュアルをメール等でご案内します。商品の性質上、納品後の返品・返金は原則としてお受けしておりません。
・本マニュアルおよびプログラムの無断転載・再配布・改変の二次配布を禁じます。著作権は制作者に帰属します。
・本システムの使用により直接・間接に生じたいかなる損害についても、提供者は一切の責任を負いません。本項目への同意をもって利用開始とみなします。
プライバシーポリシー
Phoenix Connect (以下「当社」)は、お客様の個人情報を適切に保護することを当社の重要な社会的責務として考え、個人情報の取扱いについて当社の方針を示すことといたします。
当社は、当社の事業の遂行において個人情報を取り扱う場合には、個人情報の保護に関する法令等を遵守します。
当社は、個人情報を不正な手段で取得しません。また、法令の定める場合を除き、個人情報の利用目的を通知または公表し、利用目的の範囲内において利用いたします。
当社は、利用目的の達成に必要な範囲で、個人情報を正確かつ最新の内容に保つよう努めます。
当社は、個人情報につき改ざん、破壊、紛失、漏洩等の事故の発生を防止するため、従業者の監督、委託先の監督、不正アクセス対策等の安全管理措置を講じます
当社は、次の場合を除き、個人情報を第三者に提供しません。
・お客様の同意を得ている場合
・法令及び主務官庁等の要請により提供が必要と判断される場合
・予め当社と秘密保持契約を締結している会社等に業務の遂行上、必要な限度において 使用する場合
・公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき
・人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合当社は、個人情報の保護を図るため、内部規則を制定し、役員、従業員に遵守させるとともに、教育、啓蒙を実施します。
個人情報の利用目的
お申し込みいただいたセミナーや商品・サービスの確認やお届けするため
提供している商品・サービスに関連した情報をお届けするため
定期刊行物、書籍、デジタル・コンテンツ、各種会員制サービス、その他各種サービスのご案内をお届けするため
調査のご協力や各種イベントへのご参加をお願いしたり、その結果などをご報告するため
商品・サービス、ウエブ・サイトなどの利用状況を把握し皆さまに有益と思われる情報や調査などをお届けするため
弊社が有益と判断する、弊社及び第三者の、商品・サービスに関する情報を提供するため
ご購入・ご登録いただいた商品・サービスのお申し込みの確認やお届けするため
教材などのご購入の確認やお届けをするため
イベント/セミナーのお申し込みの確認や入場券などをお届けするため
電子メール配信サービスのお申し込みの確認やメールを配信するため
各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため
各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため
これらの情報を提供するために、独自配信しているメールマガジンに代理登録させていただくことがあります。予めご了承ください。