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損切りを小さくしすぎる
1~2pipsで切ってしまい、連続損切りになる。小さすぎる損切りは“ノイズ負け”を増やす原因です。
利益を大きく伸ばしすぎる
「損小利大だからもっと伸ばさなきゃ」と欲張り、結果的に建値に戻ってしまう。
一貫性がない
損切りは感情で広げ、利確は気分で早める。これでは逆の「損大利小」になります。
リスクリワード1:2を守ること
損切り10pipsなら、利確20pips以上を狙う。これを徹底するだけで勝率50%でも資金は増えます。
小さな損切りを積み重ねてOK
10回のうち6回負けても、4回で大きく取ればプラスになる。負けを恐れないことが大事。
欲張らず“十分な利益”で撤退する
損小利大は「最大利益を狙うこと」ではなく、「トータルで資金を増やすこと」です。
「損切りは必要経費」
「利益は守るもの」
「勝率よりも期待値」
プロは常にこの思考でトレードしています。
損切りと利確を必ずセットで決める
紙にルールを書き、感情を排除する
トレード日記で「損小利大を守れたか」を記録する
「損小利大」とは単に「損を小さくして利益を大きくする」ではなく、確率とリスクリワードを味方につける戦略です。
独学では「どの程度が損小でどの程度が利大か」を判断するのが難しいですが、FXセミナーでは講師が実際のチャートを用いて「この場面ならリスクリワード1:2を狙える」と具体的に解説してくれるため、即実践に活かせます。
損小利大を正しく理解したとき、初心者は初めて“退場組”から抜け出せるのです。
『もし、好きな場所で稼ぐ人生を選べたら?』
Phoenix PROは、スパンモデルの遅行スパン×背景バイアス×雲でエントリーの迷いを無くし、セッションフィルタで市場環境を認識。背景バイアスはチャート背景色で買い売りの圧力を示し、雲はサポートとレジスタンスとして機能する。
✅利確はRikaku_Histogram&トレーリングストップが自動で利益を伸ばし、Trailing Stopは利益を守りながら市場の動きに追随し、適切なバランスで利益を確定させる。
✅Entry_Guardが誤発注や逆行ポジを即時終了し、Margin_Saverは損失ポジションだけを自動クローズして証拠金を守る。
✅Standard/Semi_Auto/Full_Autoのラインアップがあり、MT4上でFX・CFDを攻守一体の自動戦略で運用できる。
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